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| 年度別レース写真 |
| 2008年 |
前回の撮影2008年5月31日金鯱賞 今回は中京の名物レース金鯱賞へ行って参りました。 話題は名牝カワカミプリンセスと海外帰りのアドマイヤオーラの出走でした。 しかし勝ったのは今絶好調のエイシンデピュティでした。 |
| 2007年 |
2007年はディープインパクトも去りまた新しい時代の幕開けとなりました。 古馬となったメイショウサムソンが本格化、アドマイヤムーンは世界トップレベルの中距離馬に成長し、このダブルエースが日本を牽引する事となりました。 明け3歳では史上最高世代との呼び声高い3歳牝馬がブレイク、牝馬ながらにダービーを勝ったウオッカ、これを上回る成績を残したダイワスカーレット、超特急のアストンマーチャンらが登場しました。 |
| 2006年 |
2006年は本格化したディープインパクトが衝撃的なレコードを叩き出した天皇賞(春)から始まり宝塚記念、ジャパンカップ、そして引退レースとなった
有馬記念をいずれも楽勝で飾りJRA記録であるG1レース7勝のタイ記録、2年連続の年度代表馬、さらに凱旋門賞では力を出し切れずの残念な結果ながら
世界の芝部門ではトップ評価を受けるなど、日本のディープインパクトとして世界一と評されました。 ディープインパクトよ、感動をありがとう。 |
| 2005年 |
2005年は何といっても無敗の三冠馬ディープインパクトが登場し、競馬界を衝撃の新風が吹き荒れました。 私個人としてもこんなサラブレッドを見た事がなかったし日本競馬界が創り上げた史上最高の馬だと確信しました。 この歴史的な馬の登場をきっかけにしてこの年の夏、待望のデジタル一眼レフEOS 20Dを購入し競馬撮影を本格的に始動しました。 同時期、旧さすらい競馬道場を競馬写真PLUSと変更し現在に至ります。 |
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